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私たちは幸せ創造業です。

ほんだはお菓子を作ることが、使命ではありません。
ほんだの追求する使命は、お菓子のお店を通じて、たくさんの笑顔を創造すること。
たくさんの笑顔の向こう側にある温かい家族の風景や幸せなひとときを提供るすことです。
 
「心を売れる店、心を売れる人になろう」 商品づくり・店舗づくり。
すべての原点がこの言葉に集約されています。
売り場でも工場でもほんだのあらゆる判断基準は、
「心を売れる店になっているか?心を売れる人になっているか?」です。
私たちは常にこのことを胸においています。

私たちは幸せ創造業です。

ほんだはお菓子を作ることが、使命ではありません。 ほんだの追求する使命は、お菓子のお店を通じて、たくさんの笑顔を創造すること。 たくさんの笑顔の向こう側にある温かい家族の風景や幸せなひとときを提供るすことです。
 
「心を売れる店、心を売れる人になろう」 商品づくり・店舗づくり。 すべての原点がこの言葉に集約されています。 売り場でも工場でもほんだのあらゆる判断基準は、 「心を売れる店になっているか?心を売れる人になっているか?」です。 私たちは常にこのことを胸においています。

私たちはりんごのお菓子で日本一を目指します。

りんごは誰でも食べられるおいしい果物。
そのりんごを使ったお菓子で私たちは日本一を目指します。
そのお菓子がお客様の素敵な想い出や幸せにつながることが
私たちの理想であり、誇りです。
私たちにとって技術とは、
お客様の幸せに応えられるお菓子をつくる技術です。
「おいしかったね。また食べたいね。」
と言われるようなお菓子づくりが私たちの仕事です。

私たちはりんごのお菓子で日本一を目指します。

りんごは誰でも食べられるおいしい果物。 そのりんごを使ったお菓子で私たちは日本一を目指します。 そのお菓子がお客様の素敵な想い出や幸せにつながることが 私たちの理想であり、誇りです。 私たちにとって技術とは、 お客様の幸せに応えられるお菓子をつくる技術です。 「おいしかったね。また食べたいね。」 と言われるようなお菓子づくりが私たちの仕事です。

 
昭和24年
中国より引き揚げてきた故会長本田四郎が砂川市東1条南3丁目にて菓子店を開店。 当時は旭川まで毎日菓子を仕入れて主に炭鉱で働く人々に販売をはじめました。
 
昭和29年
壺屋(廃業)との共同経営として販売をほんだで行っていました。 店名も壺屋として新たな飛躍を目指します。
 
昭和32年
砂川市内に工場を開設し生産を始めました。
 
昭和62年
工場が手狭になりほんだとして次の飛躍のためには工場の新設。
 
平成6年
美唄店オープン
 
平成13年
芦別店オープン
 
平成14年
中心市街地再開発の為砂川店閉店のちAIAI砂川店として移転新築オープン
 
平成15年
深川店オープン
販売を重視した店舗から楽しんで頂く、憩いを提案する店舗として役割を大きく進化させ以後の店舗展開の布石となった店舗です。
 
平成18年
美唄店移転新築オープン。 当時美唄店工房で作っていたアップルパイの認識が広まっていった。 深川店を参考にお客様にゆっくりしてもらえる店舗として進化。
 
平成20年
滝川本館オープン。シェフズラボを日本ではじめて設け全国の菓子屋から注目されました。
 
平成27年
岩見沢いなほ公園店オープン。
公園を活かした店作りカフェ 進化したシェフズラボ(より大きなコミュニティーを創造する) ミニ農園など 新しい価値を加えた店舗。 店舗設計の方針も変更し新たなほんだの店舗の形となりました。